育児中に使える便利グッズ!日常で使えるグッズを体験談としてまとめました!

日常生活の中で、特に育児中はなにかと大変なことが多いもの。ただ、便利グッズを使えば育児がぐっと楽になります。ということで、今回は日常で使える育児の便利グッズについてまとめましたので参考にしてみて下さい。

 

体験談1:私が子育てをしてきた中で必要だと思ったオススメグッズは「ベビーサークル」です。子供がある程度大きくなって1人でハイハイをして動き回れるようになってきたとき、後追いが始まります。私の子供の場合は2人とも母親がいないと泣いてしまい、私のところについてくるようになってしまいました。父親がいるときは子供を見てくれているのでいいのですが、仕事などで帰りが遅くなったときに料理をしているとキッチンまで入ってきてしまい、油が跳ねたり包丁を使っていたりして危ないので悩んでいました。ベビーゲートで入らないようにすることもできますが、料理中は目を離してしまうので、危険なものを触ってしまうリスクがあります。その点ベビーサークルは危ないものを入れなければ安全ですし、多少目を離しても安心でおすすめです。

 

体験談2:育児中に家の中にあると便利なオススメグッズとして、気分を和らげることができるアロマの香りがいいです。育児をしていると、やっぱりついいらいらしてしまうことがあるのです。子供と一緒にいて、ちょっとしたことで腹が立つことがあります。そんな時、自分の好きなアロマの香りを使うことにしています。そのようにすると、いらいらしていた自分が嘘のようにリラックスできてほんのりすることができます。
アロマの香りとちょっとした美味しいコーヒーがあると満足です。そんなにお金がかからないし、自宅でもできるリラックス方法なのでとてもいいと思っています。

 

体験談3:ダイソンのコードレス掃除機を愛用しています。
何故かというと、小さい子が家にいると床をはったり、なめたりするので常に清潔にしておく必要があります。それなのに時間はないし、掃除機をかけようとしても子供ってやたらとコードに巻きついて邪魔をしてくるんですよの。
ダイソンのコードレスなら、簡単でさっと掃除機をかけても吸引力がいいのできれいになります。
あと、イスやラックの下にたまったパンくず問題。パンをちぎってポロポロと捨てる習性のある子供達に悩んだことはないですか?ダイソンなら、スティック部分を外せるのでラックのパンくずの掃除も楽々です。
そんな訳であると、とっても簡単にお掃除ができますよ。

 

体験談4:オムツ用ゴミ箱です。
うちは1日に何回もうんちをするので、普通に捨てると臭いが気になりますが、うんち用ゴミ箱は臭いが全然気にならないからです!
また、お出かけ用のビニールタイプの物もあって、いつでもどこでもうんちされても臭いが気にならないです。
ビニールタイプの物はロングタイプを使ってます。
最初は間違えて買ったのですが、1つ入れて結んでしまえば2.3個おむつが入るので1つ1つ袋に入れるより節約になります。
うんちやおしっこの量が多い子をお持ちの方は是非オススメです!
後は粉ミルクパックです。
小分けに出来るのでいちいち計っていれなくて済むので、すぐにミルクを作る事ができて出先で作ってる間子供がずっと泣いて、気を使う事もありません。
プラスチックタイプのものよりビニールタイプの方が出先で捨てれるし、かさばらないのでオススメです。

 

体験談5:コットン100%のガーゼ生地の大判のブランケットやおくるみといった布はとても便利です。赤ちゃんのうちはおくるみや、授乳ケープ、ベビーカーの日焼け、膝掛けに使えます。夏の掛け布団がわりにもなります。
子供が大きくなってからはレゴなどで遊ぶ時に下にひくと片付けるときにまとめやすいです。おもちゃのピアノやキッチンなど大きめのものを置く時、床に傷がつかないよう下にひくこともできます。洗濯バサミで挟んで自転車に乗る時の寒さ対策にもなります。
ホコリよけや急な来客でゴチャゴチャした部分を隠すために被せるのも便利です。

 

体験談6:使っていて便利だなと思ったのはコードレスのハンディクリーナーです。子供というのはご飯やお菓子の食べカスをこれでもかというくらいこぼしますし、さらにはそれを踏んだり撒き散らしたりして掃除が本当に大変です。ただ、その度に掃除機を取り出すのは正直面倒くさくて億劫でした。
ハンディクリーナーは吸引力こそ掃除機には劣りますがスイッチさえ入れればすぐ使えるうえ、手元で全て完結するのでささっと掃除するのに最適です。こぼれている部分だけをささっと吸い込んで終わり。所要時間10秒。しかも軽いので片手で楽々です。
最近は水を吸えるタイプのものもあるので、飲みこぼしをわざわざ拭かなくて良いと考えるとさらに便利だと思います。

 

体験談7:3歳の男の子と0歳の女の子の母ですが、日々の生活の中で一番大変なのがそうじです。0歳の娘めいるので、生活空間のちりやほこりも気になりますが、3歳の男の子が次から次へとおもちゃを取り出して遊び、あっとゆう間に足の踏み場もなくなってし
まいます。片付けをしている一方でちらかし、片付けている最中のものを0歳の娘がまた取り出して、、の繰り返しです。兄は片付けかたがわからないみたいで、ダイソーで買ったボックスにシールを貼って、どこに何を片付け流のかわかりやすくしたところ、少し上手に片付けてくれるようになりました。保育園に行っている間に掃除機をかければいいのですが、掃除機の音はうるさくてせっかく娘がうとうと昼寝をしている時にはかけられないし、やはり、外出中に自動で掃除をしてくれるルンバは手放せません。役に立っています。

 

体験談8:「お尻拭きウォーマー」です。
お尻拭きウォーマーはいらないと出産準備の時に言う人も多いですが私はとても重宝しています。
赤ちゃんの時は便が柔らかいですが
離乳食完了期になって便が固まるとなかなか取れづらくてこすってしまいますが温かいお尻拭きだとスルっと取れてストレスゼロです。
そして冬は鼻水が出て固まったりすることが
多いと思いますがそんな時も温かいもので優しく拭いてあげれます。
食事の後も手や口を拭いていますが
冷たいものよりも断然温かいほうが取れやすいです。
なのでうちは口拭きにも使えるお尻拭きを
購入しています。

 

体験談9:育児中に意外と便利だなと思ったものは、一人用トランポリンです。
上の子の室内遊びの為に購入し、リビングに置いていたのですが、下の2歳の娘にも役に立ったのです。
トランポリンがなぜ役に立つかというと、寝かしつけです。
だっこ紐で抱っこして、ゆらゆら自力で揺れているのって、足腰に負担がかかって大変だと思います。
そんな時は、トランポリンに乗って、軽ーくふわっふわっと揺れると、お母さんも楽だし、娘も気持ち良かったみたいですぐに寝てくれました。
お昼寝の寝かしつけは、トランポリンにずいぶん助けられたと思います。
置き場所をとりますが、子供の遊具としても、お母さんのダイエットとしても使えるので、トランポリンはおすすめです。

 

体験談10

・ペットボトルストロー

子どもはよく体調を崩します。水分補給もかかせません。枕元におき、すぐに水分補給が出来て便利でした。
慣れると子ども自身がふたを開け、飲むようになりました。

・子ども用のマグ
いつでもどこでも両手で持って飲めました。
一歳未満は一人で持つことが難しく、またよそ見をしてこぼすことがたくさをあります。マグならふたあり、ストローありでこぼす心配もありません。また、ストローをよく噛んでいて、替えようのストローがあったのも経済的でした。

・子ども用の便座
オマルを購入せず、自宅の便座にセットするだけで子どもが座れる便座に変わります。オマルの場所もいらず、衛生的でもありました。今ではショッピングセンターでよく見かけます。